トランプ氏はすぐ飽きる
あれこれやり散らかしてきたトランプ氏は対イラン戦争にも嫌気がさしてきているようだ。 就任前に24時間で終わらせると豪語したロシアのウクライナ侵略も1年経ってもまだ続いており、トランプ氏はすっかり関心を失っているようだ。
あれこれ手を出すが少し上手くゆかないとすぐに嫌気がさして投げ出す。 これは典型的なADHDの症状だ。 あるいは老人性の認知障害かもしれないが、いずれにしても短気で飽きやすいことにはかわりがない。
ウクライナ問題は半年で興味を失い始めたが、イランでは1月で興味を失い始めている。 症状がだんだん悪化しているようだ。 中間選挙で負けると、大統領でいることにも関心を失ってしまうかもしれない。
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