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July 20, 2024

アブラゼミ(2024)

2024/07/20 午後はエアコンを入れて外に出ないので気がつかなかったがアブラゼミが鳴き始めていた。

July 05, 2024

再び帝国主義の時代?

近頃のロシアや中国の動きを見ると、18~19世紀に列強が軍隊を派遣して好き放題に領地w切り取っていた様子を思い起こさせる。 強い軍事力を持つ国は何をしても許される、そんな時代に戻っているかのようだ。

人下は書くも進歩の無い生物なのだろうか?

July 04, 2024

同じ構図

旧優生保護法に対する違憲判決が確定した。 優生保護法が的外れと判明してから長く廃止されなカット言う点ではハンセン病や発癌性が貞節となってからも長く規制が変更されなかったアスベストと同じ構図だ。

なぜ日本政府は(そして国会もだ)不適切と明らかになった法に固執するのか? それは日本が忖度社会である事と関係があるかも知れない。 誤りと分かった法の制定に力を尽くした大物学者や政治家に忖度するからでは無いだろうか。 当該人物が存命でそれなりの地位にある間は忖度して批判に当たる媼行為は避けるのでは無いか、そう思われる。 だがそこには被害者に対する忖度は存在しない。 これが日本の問題t連だ。

July 01, 2024

クマゼミの季節

7月に入ってクマゼミの季節が始まる。 私が住む神戸では毎年7月5日頃に初鳴きを聞くのだが今年はどうあろう。 雨の翌日の晴れ間に鳴き始めることが多い事を考えると、今年は7月3日あたりの可能性が高そうだ。

まもなくクマゼミ大合唱で朝寝が出来なくなる季節になる。

2024/07/09;
5日頃から少し鳴き始めているが十数秒で中断し、しばらくするとまた短時間鳴く事を繰り返していて連続しては鳴かない。 しかも9時前には静まってしまう。 今年はクマゼミにも暑すぎるのだろうか?

2024/07/13;
やっとクマゼミが増え始めた。 朝の7時頃から鳴き始め気温が上がる11時頃まで鳴くようになってきた。 ただまだ数は少なく「セミ土砂降り」にはほど遠い。

June 26, 2024

大口女

最近は口の大きな女性が人気なのだろうか。

かつては口は小さい方が好まれ、さらに歯を見せるな、大口を開けて笑うななどと言われたものだ。

しかし今は口が大きな女性タレントが目立つ。 どうかすると両目の目尻の幅より口青お黄粉ともある。 そして演出なのだろうが歯をむき出し、大口を開けて笑うことが多い。 口の大きな女性がクワッと口を大きく開けると、うわばみあるいは口裂け女か夜叉の様で気色が悪い。

ただし大口の女性が人気なのは今の所日本だけのようで、中国や韓国の女優では見かけない。

June 22, 2024

井戸の活用を

各地で上水道労金の引き上げが起きているそうだ。 理由は設備の維持費や更新費用がかさんでいるためだと言う。 特に人口密度が低い地域では集中型配水設備が大きな負担になっているようだ。 引き上げ後の料金が月に1万円を超える所もあると言う。

それならば井戸やわき水、谷川の水を活用してはどうだろうか。 飲用には保健所の検査に合格する非梅雨があるだろうが雑用水には十分だろう。 生水を呑むので無ければ飲食にも使えるだろう。 必要があれば閣子あるいは地域共同で浄水設備を置いても良いだろう。 費用は月1万円の上水料金とさほど変わらないだろう。 さrにこの方が地震のような広域災害には強く復旧費用も安いだろう。 下水処理も昔まえの浄化槽記述を活用すれば延々と下水管を引く必要はなくなる。




逆流

21世紀に入ると経営コンサルタントは一斉に人員整理と賃下げが求め、政府もそれを後押しした。さらにそれでも足りないとコンサルタント達は福利厚生の削減を求めた。これれは5年ほどまえまで続いてきたがここへ来てこの流れが逆転し始めた様だ。

かつて1ドル100~110円だった時代にはドル換算で日本の給与は高かったが、それが1ドル130円となるころからドルだけの給与が逆転し始め1ドル150~160円の今では日本の給与の方が完全に安くなっている。そこに少子化による人手不足が加わり、いまや企業は賃上げや福利厚生の拡大に迫られいる。流れが完全に逆転したようだ。安易な助言をする事が多いコンサルタント達は今後どんな助言をするのだろうか?

June 21, 2024

梅雨入り

近畿地方に梅雨入りが発表されたが、神戸では朝型の雲が晴れ上がりさらっとした北風が吹いて爽やかな天気だ。例年通り梅雨入れが派票されると数日間晴天が続くのだろうか。

予報が当たらないのは前線の位置が数十キロ南北にずれるだけで天候が全く変わるからだ。ことしも予報し泣かせの梅雨になりそうだ。

June 16, 2024

No break,No life.

ブレーキの無い車のように、暴走のあげく奈落に落ちる若者のいかに多いことか。

暴走は自分の人生を失う事につながると知るべし。

June 12, 2024

日本政府は学習しない

PFASに関して日本政府は有害性を示す情報は無いと言い張っているようだ。これはアスベストの時と同じ態度だ。アスベストも、政府は欧米の政府機関から発癌性が報告されているのに情報が無いとして10年間対策を取らなかった。PFASについても同じ事を繰り返すつもりのようだ。

May 31, 2024

外野手のボーンヘッドでサヨナラ負け

本日(2024/05/31)の中日オリックス戦を見ていたが、中日は外野手のボーンヘッドでサヨナラ負けを喫してしまった。

9回裏ワンアウト1,3塁でオリックスが浅いレフトフライを打ったのだが、中日のレフトはバックホームせずにショートに返球した。 通常ここは3塁ランナーが一か八かで本塁に突入する所だがなぜバックホームしなかったのだろうか。 MLBであれば逸れる事を恐れずにばバックホームするところだ。 想像だがレフトは打球が浅かったためホーム突入は無いと決め込んだのだろう。

ショートは慌てて本塁へ送球したが余裕を持ってセーフになってしまった。 レフトから直接バックホームされていたら少なくともクロースプレーにはなったろう。 中日にとっては高価なボーンヘッドになってしまった。

May 21, 2024

ゲームかスパイウエアか?

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iPhoneのアプリストアにどんなゲームがあるのか眺めていてあることに気がついた。 それはユーザーの個人情報を収集するアプリが多いことだ。

左はその例だが、ゲームとは関係がなさそうな項目が並んでいる。

こうなるとゲームなのかスパイウエアなのか疑問になる。 皆さんのゲームソフトがどんな情報を抜き取ったいるのか一度調べてはいかが?

May 16, 2024

午後6時過ぎ、ふと外を見ると鮮やかな虹が現れていた。 港に降った通り雨に夕日が当たって現れたようだ。 虹は30分ほどで薄れて消えてしまったが久しぶりに見た鮮やかな虹だった。

April 24, 2024

胡蝶蘭(2024)

最初に開花した白の大輪の花が終わり始めた。 約2ヶ月楽しませてくれたがそろそろ切る時期が来たようだ。 他の花はまだ終わる兆しがない。 ただ株の育成を考えればそろそろ切る時期ではあるのだろう。

これらとは別に、昨年頂いた白のミディ二鉢が花茎を伸ばしている。 花が開くまでにはまだ10日ほどありそうだがもう4月の下旬なので処置に悩んでいる。

April 20, 2024

次の地震はどこで?

この所日本のあちこちで強い地震が発生している。 当然次に期間なのはどこかが話題に上ってくる。

どこが危険化については大勢の地震学者が考えを述べている。 しかし地震にはへそ曲がりな性質があって、地震学者の大勢が発生確率が高いとする場所ではほとんど発生しない。 関東大震災しかり東海大地震もしかりだ。 その代わり阪神淡路大震災や中越地震、東日本大震災、能登半島地震など地震学者があまり予想していなかった場所で起きている。 今回の豊後水道で起きた地震もそうだ。

だから地震学者が予想していない場所を探すべきなのかも知れない。

それはそれとして、国は東海大地震で失敗した予知を今度は内海トラフ地震で行おうとしているようだ。 どう見ても失敗しそうなのだが、地震学者と国は地震予知にしがみついているようだ。 研究費の獲得と分配が絡んでいるのだろうが一度始めた事業は利権となっているので辞められないのだろう。

April 09, 2024

花落ちるを知る多少ぞ

夜中に目を覚ますと激しい風の音が聞こえていた。 その音を聞いているうちに春暁の詩を思い出した。

夜が明けてみると詩のような穏やかな春の朝ではなかったが、風はだいぶ弱まり満開の桜の花は持ちこたえていた。 もう数日すると華麗なな花吹雪が見られるだろう。

春暁 孟浩然
春眠暁を覚えず
処処に鳥の声を聞く
夜来風雨の声
花落ちるを知る多少ぞ

April 04, 2024

春は早足

病院帰りにバスを待っていたら、頭上でにぎやかな鳴き声が聞こえたので見上げるとツバメが鳴き交わしながら飛び交っていた。

クスノキも新葉に入れ替わり柔らかな黄緑色に輝いている。

ソメイヨシノのピンク色も増え、足踏みしていた春が早足に進み始めた。

March 25, 2024

桜の開花が遅れている

2024/03/25現在染井吉野の開花が予想よりも大幅に遅れている。 この冬は暖冬だと気象庁が発表している事を考えると奇妙なことだ。

原因は何だろうか? もしかすると気温から開花時期を見積もる計算式があっていないのかも知れない。 あるいは晩秋に低温期間が短かったために開花スイッチが入るのが遅れているのか。

March 18, 2024

昨年12月頃からほとんど姿を消していた鳥たちが戻って来た。 鴉や鳩の他、小鳥の数羽から10羽ほどの小さな群れも見かける。 これから少しずつ賑やかになって行くだろう。

March 10, 2024

若者の起業を促進するには

若者の起業を促進するには何が必要か? それは学校で会社の作りかたと運営の初歩を教える事だと思う。
会社にはどの様なモンが有り、それぞれにはどんな違いがあるのか。 またそれを設立するにはどうすれば良いのか、などの知識は是非とも必要だろう。 また、それを経営して行くのに必要な初歩の知識も教えておく必要がある。
それらの知識の初歩でもあれば、企業設立の敷居が下がり自分の会社を作って経営しようとする者が増えるだろう。

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